今日は3人

     

午前10時ごろ、Kさんから電話があり、「今日、できますよねえ」とのことでした。天気予報では午後から雨の予報でしたが、空を眺めると曇っておりましたが、雨は落ちていないので、「雨は降っていないから大丈夫かも」答えました。

Kさんは毎週、岩見沢からバスに乗ってサンデーノルディックウォーキングに参加されております。しかも年齢は85歳。頭の下がる思いです。

ところが0時45分ごろから、雨がぽつぽつ落ちててきました。と言うわけでぬれて風邪をひいてもいけませんので中止としました。Kさんは、午後スタートになったため、文化センターにはいつも正午ごろ到着されています。

そして、男性のKさんも様子を見に来てくれました。

健康ポイントは、もちろん行っていませんので押すわけにはいきません。実施しても5人以上参加してないと押印することはできないことになっております。

天気と天気予報

     

しばらく前のことですが、道新の「朝の食卓」に内〇佳〇さんと言う方が、「天気と農業」と言うタイトルで投稿されておりました。

この方は、確か東京の方で新規就農されたか農業後継者の方と結婚したかは忘れましたが、美唄市で農業に取り組んでいらっしゃいます。

その内容は、「農家になるままでは、天気予報に見入ることはなかった。『傘が必要か』『半袖にするか』『コートを着るか』などを決めるための判断材料に過ぎなかった。今、農繁期になると天気予報は1日に何度もチェックし、その日の天気や気温、風向きから週間予報、天気図まで目を通し、農作業の参考にしている」と言うもの。

まったく良く分かります。熊ちゃんも、ノルディックinいわみざわや、以前仕事の関係でソフトボール大会やスポーツ大会など10日前から天気予報をチェックしておりました。この時期になりましてからは、天気予報を見る機会は夏よりは少なくなりましたが癖でよく見ております。

明日のサンデーノルディックウォーキングは、雨模様でダメかなあ。

この時期としては珍しい

     

とある奥様から電話を頂戴しました。

ノルディックのポールをお世話してほしいとのことです。「冬の間は運動不足になるので、ノルディックのポールを使って歩きたい」と言うものです。

冬に向けてのポールの注文は珍しいです。

既に1本頼まれており、この方には来年春になると注文される方がありますので、合わせて注文しましょうと申し上げておりましたが、近々.発注することとしましょう。ストラップの大2個も頼まれておりますので。

新しいほうが

     

今年の春先、熊ちゃんが使っているノルディックのポール2本ともアスファルトパットをおニューに交換しました。

その1本がすり減って、先の金属がカチカチと音がするものですから、来年春先に交換と思っていたのですが、先を痛めてもと思い、交換しました。

今まであまり気が付いていなかったのですが、交換したらなんと、アスファルトのとらえがいいのです。

「畳となんとかは新しいのいい」と言うことわざがあったっけ。

今年最後の

     

百年記念塔付近の最後の登りの写真です。

15日のサンデーノルディックウォーキングで今年の百年記念塔はお終いです。来週からは、福祉村一周コースになります。

 

延期でなくて中止に

     

11月27日、栗沢B&G海洋センターで開催予定であったアクティビティリーダーの養成講座が誠に残念ながら延期でなく中止との連絡が入りました。

新型コロナが急速に拡大してきたためです。致し方ありません。

したがって翌日28日に開催の予定であったベーシックインストラクターの更新時講習も中止となりました。

落ち着けば、来年3月に計画してみたいとの意向です。その時は、海洋センターを会場に実施してもらえるようお願いをしておきたいと思います。

受講予定のお二人にも連絡しておきました。

融けていない

     

9~10日に降った雪が、まだ解けておりませんでした。

いつもサンデーノルディックウォーキングでは、エムズゴルフクラブの横を通って、百年記念塔を往復します。この画像はエムズゴルフクラブで一番長いロングホールでフロントティで543ヤード、バックティで593ヤードある15番ホールです。ティーグランド方向から写しております。

15日はまだ雪が残っており、クローズです。12.13,15日はゴルフ日和で、15日は最終営業日。ゴルファーにとっては残念賞でした。

と言うわけで、車は全く通らずですので、みんなで道路の真ん中を歩かせていただきました。ふつうは許されないのですが。

えらいことになっておりました

     

昨日のサンデーノルディックウォーキング。百年記念塔に向かっていきました。

 百年記念塔の中腹の駐車所付近です。駐車場に向かって桜の木2本と白樺の木1本が、倒れております。手前の桜の木は根元のところから潜り抜けれますが、その前の2本は、倒れた木の先端の方に回って出なければ、前に進むことはできません。頂上に向かって手前から写しております。

 

 この3枚は下っているところを写しております。たまたま駐車場のところでの倒木ですから回り込んでくぐり抜けましたけれど、細い道路のところで倒れていたら前に進むことはできないことになります。

この間の重い雪の影響だと思います。林の中も倒木や木が裂けるなどかなりの被害です。

来週からは、百年記念塔は無理との判断で福祉村を一周することにします。

やばい

     

これはやばい。

11月27日、栗沢B&G海洋センターで開催予定の、アクティビティリーダー認定養成講座。新型コロナ感染拡大で、できない状況になってきました。

昨晩、藤田ナショナルトレーナーと連絡を取り合いましたが、延期せざるを得ないのではないかとの話になりました。

日本ノルディックフィットネス協会のとの調整が必要となってきますが、今の状況からしてすぐに収束するとは思えません。

恐らく中止ではなく、延期と言うことになると思われます。

もうすでに2名がエントリーし、受講料も収めております。

翌28日のベーシックインストラクターの更新時講習も延期と言うことになると思われます。

エール 6

     

この一週間のエールは、村野鉄男こと野村俊夫兄弟が離ればなれになっていた再会と古関裕而の弟役浩二のラブロマンスのお話でした。

野村俊夫の家族のことは全く知りませんが、ドラマでは感動モノでした。

浩二のお嫁さんの家は、浩二の指導で養蚕農家からリンゴ農家に変わっておりますが、とにかく福島のリンゴはおいしい。12月なると1箱送って来てくれるものと楽しみにしております。

今週は、予告によると、「君の名は」が登場するようです。この一週間のドラマのような内容は、どうでもいいとは言いませんが、ともかくとして、「紺碧の空」「船頭可愛や」「露営の歌」「暁に祈る」「若鷲の歌」「とんがり帽子」「長崎の鐘」「栄冠は君に輝く」などの歌の誕生エピソードがみてみたいとの思いです。

あと2週。「君の名は」と「オリンピックマーチ」で終わりでしょうか。

「高原列車は行く」は、浩二が詩をもってきて、福島で作曲したようですが、作詞は、あの「高校三年生」を作詞したNHKの記者出身の丘灯至夫。弟が、この詩に曲をつけてくれと言う感じでないと思いますが?

それから鉄男が作詞した「湯の町エレジー」はもう終わってしまっていました。その後昭和30年代になると思いますが、島倉千代子が歌った「東京だよおっかさん」を作詞し、大ヒットを飛ばします。母を思って作詞したのだろうと、先週の放送で感じたところです。