これまで随分と写真を提供してもらいお世話になりました Fメガネ店のAさん。この度退職されることになったとのことです。 47年間のお勤めにピリオドを打たれるとのことでご挨拶状をいただきました。 これはAさんが作成されたカレ […]





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お知らせ
2024/12/20:TOP写真更新いたしました。
2024/11/05:TOP写真更新いたしました。
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最近のブログ記事
退職されるのだそうです。
2026年2月6日
今朝の最低気温は氷点下15.5℃
2026年2月3日
今朝は結構冷え込みました。今冬2番目に寒いマイナス15.5℃でした。 樹氷がきれいでした。
何と14名の参加でした
2026年2月2日
昨日のサンデーノルディックウォーキングは14名の皆さんに参加をいただきました。 夏ならともかく、冬の時期に14名は今までの最高ではないかと思います。
意外と歩きずらかったです
2026年1月26日
朝から、雪が降っておりましたが、除雪車は入りませんでした。 そこでクラインガルテンのコースを歩きましたが、何とも歩きずらかったです。
昨日のサンデーノルディックウォーキングです
2026年1月26日
昨日のサンデーノルディックウォーキングは9名の参加でした。
いつもに戻ったようです
2026年1月18日
今日のサンデーノルディックウォーキングは、素晴らしい青空に恵まれました。 7名の参加で、いつもの冬の人数に戻ってきたようです。
ノルディックウォーキングの歴史
日本でのノルディックウォーキングは、1999年に北海道の大滝村(現伊達市大滝区)に初めて北欧フィンランドから伝わりました。
ノルディックウォーキングの始まりは、クロスカントリーの選手が練習の際にスキーの板を忘れてきて、ポールだけで歩き始めたとの説もあるようですが、1930年代からクロスカントリーの選手が夏場のトレーニングとして2本のポール(ストック)でトレーニングを行っていたのが原点のようです。
1997年にノルディックウォーキングの専用ポールが開発されるなど、ノルディックウォーキングが体系化されました。
ノルディックウォーキングの効果
ノルディックウォーキングは、その歩き方をマスターすることによって通常のウォーキングよりもエネルギー消費量は20~25%、心拍数は8~18拍多くなるとされており、その運動効果が高いといえます。全身の90%の筋肉を使うとされており、特に腕や肩の筋肉を使うことから肩こりや精神的疲労を回復することに効果がるといわれております。
iwamizawa-nordic🄫2021