早いもので3月に入ってきました。 3月に入るといろいろと忙しいことが始まります。 3月末には決算を迎えるからです。 今日は会計簿の整理をしました。決算の準備です。 ノルディックだけではなく、ほかの団体もありますのでそその […]





前
次
お知らせ
2024/12/20:TOP写真更新いたしました。
2024/11/05:TOP写真更新いたしました。
2024/10/15:TOP写真更新いたしました。
最近のブログ記事
3月に入ると
2026年3月4日
終了期間が延長になりました
2026年2月26日
岩見沢市が行う 健康ポイント事業 の紙カードについては、2027年3月で終了の予定でしたが、「当面の間続ける」との連絡が来ました。 2年前からスマホのアプリで積算されるようになっており、3,000歩で1ポイント、5,00 […]
ノルディックウォーキングの歴史
日本でのノルディックウォーキングは、1999年に北海道の大滝村(現伊達市大滝区)に初めて北欧フィンランドから伝わりました。
ノルディックウォーキングの始まりは、クロスカントリーの選手が練習の際にスキーの板を忘れてきて、ポールだけで歩き始めたとの説もあるようですが、1930年代からクロスカントリーの選手が夏場のトレーニングとして2本のポール(ストック)でトレーニングを行っていたのが原点のようです。
1997年にノルディックウォーキングの専用ポールが開発されるなど、ノルディックウォーキングが体系化されました。
ノルディックウォーキングの効果
ノルディックウォーキングは、その歩き方をマスターすることによって通常のウォーキングよりもエネルギー消費量は20~25%、心拍数は8~18拍多くなるとされており、その運動効果が高いといえます。全身の90%の筋肉を使うとされており、特に腕や肩の筋肉を使うことから肩こりや精神的疲労を回復することに効果がるといわれております。
iwamizawa-nordic🄫2021